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指導方針

社長写真

代表取締役社長 大森 公実

あいさつ

「岡崎竜城スイミングクラブ」は、昭和47年創業以来、地域に密着したスイミングクラブであり続けることを目指し、また水泳を通して子どもたちの健全な育成と発達、地域の皆様方の健康増進のお役に立てる事と、水泳というスポーツの普及を目的にこの地で邁進しております。

当クラブは、日本体育協会から認定された「スポーツ指導員」が多数在籍しています。技術指導はもちろんの事ですが、水泳を通して未来を担う子ども達に社会のルールとマナーをも身につけられるような指導を行っております。また、地域では唯一着衣泳の練習を取り入れ、もしも事故がおきた時の対処法を練習しています。

成人の方には、競技会での活躍を目的としたコースから、楽しく水泳に親しみながら生活習慣病予防に取り組むためのプログラムをご用意しております。

地元の皆様方が健康であるために、水泳に親しむ事から競技会への参加まで、地域に密着したクラブであり続けたいと願い、これからもスタッフ一同全力で邁進してまいります。

境界線

指導方針

水泳は心身のバランスの良い発育に役立ち、ケガも少ない最適なスポーツです。近年、社会に適応できない子どもが増加しています。当クラブでは、このような社会状況をふまえ、水泳を通して明日を担う子どもたちの肉体的・精神的な健康づくりを目指しています。お友達の中での社会性と積極性、 基礎体力アップを身につけることで、心身共にバランスのとれた育成を考えています。

岡崎竜城スイミングクラブはここが違います。

命を守る訓練

通常教室において定期的に2ヶ月に1度、服を着て水泳教室う。水中で服を着て泳ぐことや遊ぶことによって、もしも事故にあった場合にどう対処すべきかの対応能力を備えるための練習。

スイミングゴーグル着用

水が怖い理由は目が開けられない、鼻に水が入る、耳に水が入るなどが考えられる。当クラブではその中の一番の不安要素がなくなるように初心者の指導においてゴーグルの着用を自由にしている。

指導に於いてフィンを採用

初級クラスから練習中にフィンを使用し、正しい泳ぎと泳力アップにつなげている。

練習後の健康管理に最大の注意を払う

ジャグジーバス・ミストサウナにより身体を暖めてから着替える。大型頭髪乾燥機により髪をしっかり乾かしてから帰りますので安心。

社会に貢献

身体・知的ハンディキャップのある方を積極的に受け入れ、健康づくりや社会復帰を目指した水泳教室を行い、障がい者の大会にも積極的に参加。毎年、全国障がい者スポーツ大会に選手が出場。

多くの優秀なスイマーが育ち、大会に参加

〈選手コース〉
  • 毎年多くの選手が全国大会に出場して活躍しています。
  • 全国ジュニアオリンピック夏季大会にも、当クラブ所属の選手が多数出場しました。
  • 岡崎市栄光章 平成27年度は107名が受賞。
  • 日本水泳連盟より「全国ジュニアオリンピック大会24回連続出場:最優秀クラブ」の表彰を受賞しました。
〈マスターズ〉
  • 三河地区マスターズ大会では無敵の男女総合21連覇を達成。
  • 東海マスターズ大会2位と、トリプルスコアの大差で2連覇。
〈ちびっ子水泳発表会〉
  • 今年25回を数える三河地区ちびっ子水泳発表会には毎年たくさんのちびっ子が将来の選手を目指して出場しています。大会ではもちろん家族の方にも大変喜ばれ、貴重な体験となっております。

日本スイミングクラブ協会の泳力認定制度を行う。

  • 日本スイミングクラブ協会より今年も優秀クラブとして表彰される。