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おしらせ

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命を守る訓練

岡崎竜城スイミングクラブでは、通常教室において2カ月に一度、命を守る訓練「着衣泳」を行っています。これは水中で服を着て泳ぐことや遊ぶことによって、もしも事故があった場合どう対処すべきなのかの対応能力を備えるための練習です。

選手が活躍

選手コースは2017年東海ブロック長水路水泳大会で男女総合優勝。マスターズコースは三河地区マスターズ大会で無敵の男女総合24連覇を達成。水泳を教えるプロ『公認水泳教師』が多数所属する岡崎竜城SCだからできる指導力。より強いチームを目指し”選手の卵”の育成にも力を入れています。

ハンディキャップサポート

30年前より東海地区の民間クラブでは一番最初にリハビリ教室としてスタートしました。身体・知的ハンディキャップのある方を積極的に受け入れ、健康づくりや社会復帰を目指した水泳教室を行い、障がい者の水泳大会にも積極的に参加しています。